夜のお仕事じゃなくて良かった。
2年近くお手伝いをしてくれている彼女が話してくれたこと。
ちづるに来てくれる以前、夜のお仕事の経験はあったそうですが、
馴染めなくてすぐに辞めてしまったそうで、そんな話をしていた時、
『夜のお仕事じゃなくて良かった。』とポツリ。
風俗営業1号(社交飲食店)に分類されるお仕事ですけれど、
彼女には夜のお仕事特有のネガティヴさをちづるに感じていないのでしょう。
嘘をつかない心のとても優しい彼女ですから、いわゆる『夜のお仕事』は難し過ぎると思うのです。
それは私たちにとっても嬉しいこと。
ご来店下さるお客様に感謝ですね。😊
良いご縁がありますように。

