・南日本新聞 「やめんかーい」。赤字でもめる県人会を稲盛さんが一喝した。「反省材料にして、はよ飲む段取りを」と収めてくれた。誰もが兄貴と慕っていた
 

教わったのは、相手を尊重することや、利他の心。もっと早く出会っていたら、私の人生は違うものになっていたかもしれない。

 
大恩に報いるよう常に努めたいですね。😊

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