お客様とスタッフの間にサーキュレーターの風の壁ができるよう設置しています。
 

動画はお客様側に灰皿を置き、その煙の動きを可視化したものですが、煙は風の壁を超えることが出来ない状態になっていることがお分かりいただけると思います。😊
 
ウイルスは煙と同じほどの大きさということですから、そよ風程度でも簡単に動いていきますが、サーキュレーターの風は強力ですので、正面を向いて会話している場合、飛沫は風の壁に吸い込まれるように流れ、この壁沿いに流されていきますので隣席に与える影響を低く抑えることができますが、横を向いた同士の場合、この限りではありませんのでお気をつけくださいませ。

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