
動画はカウンター席における煙の流れ方を確認したものですが、ウイルスは煙と同じ程度の大きさということでとても軽いことから、お客様とスタッフの間を流れるサーキュレーターの風によって飛沫の影響を最小限に抑えられていることをご確認いただけると思います。
その他、サーキュレーターの風力の強さから煙は隣席に流れることなく、サーキュレーターの気流に吸い寄せられていることもご確認いただけると思いますが、これはボックス席におきましても同じ理屈でございます。
※ちなみに、カウンターの奥行幅は750mm、ボックス席テーブル幅は1200mmですので、サーキュレーターの効果と併せて感染の機会低下に貢献しています。😊

