「外食チェーン」値上げで客が離れる過酷な現実 
価格据置を続けるサイゼリヤは客数が増加

 

総務省「家計調査」の外食支出を前年と比較してみると、コロナへの警戒感が薄らいだ春先にはかなり顕著な増加傾向がみられたが、その増加幅は急速にしぼんでしまっているようにみえる。同調査では、所得階層を5つ(調査母集団を人数で5等分し、所得が低いほうから1~5階層としている)に分けている。
 
特に所得が少ない階層では伸び幅がほとんどなくなっており(コロナ期と変わらない水準)、今後、値上がりの抑制や賃上げが実施されるといった改善がなければ、外食需要には予想以上のブレーキがかかるかもしれない。

国体の需要がなくなることで街の様子は以前に戻ってしまったよう、、、😨
相変わらず厳しい状況が続いていますが、そんな中、こうして営業を継続できる幸せですよね。
ご利用下さるお客様には心より感謝申し上げます。🙇‍♀️
 
お力をお貸しいただきました分をサービスの拡充に充てることが出来ることはコロナ禍では夢のようなことだっただけに良い材料、報道はありませんが、意欲的にお仕事をしていこうと。
今朝のミーティングではそんなことを中心に話し合いました。
 

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