積極的に喋られる方とそうでない方。
お客さん同士の相性ということもありますし、酔いの度合いも異なりますものね。
夜のお店にもいろんな種類があり、一括りにするのはナンセンスだということ。用途に応じて使い分けるべきなのだ。風俗店は営業形態やサービス内容の違いによって細分化されているが、僕は大きく2つに分けられると思う。「エロ目的」か「会話目的」か、である。
エロより会話、「一人カラオケ」より「他人とカラオケ」。30代こそ昭和なスナックを活用したい
お坊さんスナック「煩悩寺」さんではお客さんの利用目的が同じでしょうからトラブルは少ないと思いますが、上記リンクのように利用目的が異なる方の集まりでは不快に感じることも多くなってしまうと思うんですね。
お客さんが多くなればなるほど楽しさ、満足度が低下するのは当然のこと。
スタッフが足りないことで放置されてしまうこと、不十分な接客を含めて価値と感じられる方であれば良いですが、本当に楽しい夜をお求めの方には閑古鳥に占領されている平日のちづるのご利用をお勧めさせていただきます。🥃

