
カラオケには一定の効果があると思うのですが、”過度かつ慢性的なストレスの発散”という意味では物足りなさもそうですし、持続するかという点では疑問を感じるのは私が感じてきたこと。
ストレスを抱えた人同士が話をしてみたとしても、どうしても話す側、聴く側に分かれてしまうもので、いつも聴く側になってしまう、、、
そんな方の場合、ストレスが蓄積するばかりですものね。
お酒を飲んで賑やかに過ごしてみてもそれは同様で、大切なことは『真剣に話を聞いてくれる人がいるかどうか』『寄り添ってくれる人がいるかどうか』ということ。
私たちはこれまで営業で培ってきた積極的傾聴をベースとしてちょいカラサロンの運営を行っています。
より良いパフォーマンスを発揮し続けることが出来るよう新たなご提案をさせていただきたいと思います。😊


