伴走者であることはスナックバー ちづるの運営を通して重要なことと気付いたこと。
 
『飲んで歌ってバカ騒ぎ』できる場所としてではなく、必要とされる方へ向けて全力で伴走することを選択したことで閑古鳥に悩まされる店舗運営が続いている訳ですが、『伴走者の必要性』はちょいカラサロンの運営を通して再認識したことでもあります。
 
私たちは一般飲食店のほか、販売・サービス業ではお感じいただくことの難しい目に見えない心遣いと温かいサービスを心がけています。
 

 
見えないことばかりですので閑古鳥に占領されてばかりですが、「国分にはないお店」というご評価を多く頂戴しています。😊
 
コスパ・タイパを重視される世の中ですから埋もれるばかりの存在ですが、温かさを感じていただける店舗運営を心がけております。

 
朝からいけませんが、いつもと違う夜。
ご用意してお客様のお越しを楽しみにお待ちしております。
 

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