昨日、介護支援専門員の資質向上を図る研修会の一環として”地域のつながり”をテーマにした意見交換会が社会福祉協議会により開催され、私たちもお招きをいただきました。
 
積極的に活動されている法人・団体の方ばかりということもあり、社交飲食業に携わるちづるの参加は場違いという感じでしたが、ちょいカラサロンの運営を通して感じてきたことのほか、これまで感じていたことなど、弊店代表がお話をさせていただきました。
 
代表はいつものように毒蝮三太夫さんのような話しぶりでしたので退室を求められるのでは。とドキドキしましたが、無事に終えることができ安心しました。😊
 
”地域のつながり”というテーマは高齢者福祉という大きな枠から見たとき、小さいというか取り組みやすいという印象がありましたが、抱えている問題・状況ということもあれば考え方もそれぞれで難しさを感じましたが、踏み出さなくては始まりませんものね。
 
来年3月、国分ハウジングシビックホールにて専門職100名ほどによるシンポジウム開催に伴う事前打ち合わせということでしたが、弊店代表の毒蝮調はあまりにも場違いでしょうから、以降、お声を掛けていただくことはないと思いますが、私たちにできる小さなコツコツを続けていきたいと考えています。

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