「70代以降は1カ月でも油断したらアウト…」急に要介護になる人に共通する”ある失敗”

 

70代になってくると意欲の低下が進み、活動レベルが低下してくるからです。何事にもやる気が湧かず、興味が持てなくなって、人に会うのも億劫おっくうになり、出不精になる傾向も出てきます。
実は、この「意欲の低下」こそ、老化でいちばん怖いことなのです。病気やけがをきっかけに老け込んでいくということもありますが、加齢とともに意欲の減退が要因となって一気に年老いていくのです。
こうした「意欲の低下」が顕著になるのが、まさに70代といえます。

 
大人の遠足はスナックバーちづるの特別なお客様に加え、後期高齢者向けた企画ですが、70歳の壁を元気なままに超えることができるよう定年前から備えておきたい!という方。
 
その他、定年を前に同世代と比較して意欲の低下がみられる方、高齢者うつを引き起こす可能性を感じられる方。
他者とのコミュニケーションを上手に図ることが難しく、孤立・孤独状態に陥る可能性の高い方。
過去にうつ病を患った方、現在うつ病であるなど、メンタル面の不調またはそうした傾向にある方。
生活習慣の乱れを感じている方など、70歳の壁が相当なハードルになると感じられている方に向け、意欲を取り戻すことのほか、定年後の明るく、健康的な生活を目的として『おとなタビ』を企画しました。😊
 
70歳が老化の分かれ道 80歳の壁
 

「50代」には、前頭葉の萎縮が進みます。意欲が減退したり、感情のコントロールが効かなくなります。
「幸せホルモン」と呼ばれる【セロトニン】の分泌量が減るので、うつ病や不安障害が増えます。

 
おとなタビは定年後に意識したい。と言われている3大幸せホルモンを定年前に備えよう!というもの。
 
個別のご案内をさせていただきます。
ぜひご参加いただけますように。

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