第二の人生をどう生きるか。55歳で考えたい定年後の過ごし方
 

社会とのつながりを持つ
特に定年後に仕事を続けない人は、社会とのつながりを持つように意識しましょう。1人や限られた人とのみ過ごしていると、孤独やストレスを感じて、心身のバランスを崩す可能性が出てきます。
 
認知症や脳卒中といった病気のリスクも高まるとされており、心身の健康を保つためには人との関わりが大切です。直接外に出て知り合いや顔見知りの人を増やすのはもちろん、SNSを通して交流するのもおすすめです。社会とのつながりによって、常に新しい刺激を得られるようにしましょう。

 
”定年後と定年後のその後のステージ”と考えると、寂しいその後のステージを生きることがないよう早めの備えをしておきたいですね。😊

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