スタッフ用
なぜ「無料サラダバー」と「食べたおでん自己申告制」を続ける?→山奥のローカルチェーンが50年続く”経営の真理”
「『お客さまを思いやった経営を』というのが会長の一番の想いでした。最初の頃は、『ドレッシング代だけでもいただいたらどうか』という話もあったのですが、お客さまに喜んでもらうことを考えたら、やっぱり無料でいこうと」
コロナ騒動後、創業当初進めてきた薄利多売による運営を見直しスタイルを転換。
それに伴い利用者の激減、厳しい運営を強いられる結果になりましたが、お客様の満足感・お客様との距離が縮まることでほんの少しですが、お客様のお困りごとのお役に立てるようになれたことに意義を感じているところ。
山椒茶屋さんのように成長はできませんがお婆さん二人ですしね。
色恋を匂わせる営業なんて一切興味ありませんし、仮にそれをしたところで需用なんて全くないはず、、、😅
それにも関わらず継続して店舗運営ができるのは創業当初からお支え下さるお客様のおかげによるもの。
コロナ騒動はそういう意味で私たちに必要な期間であったと思うのです。
いつもありがとうございます。🙇♀️
「行きはウキウキしているのに帰りはたいてい寂寥感が募る」ことだ。性を金で買ったことへの罪悪感というよりも、体は一応満足したのに心が満たされないことのアンバランスさが原因なのだと思う。
エロより会話、「一人カラオケ」より「他人とカラオケ」。30代こそ昭和なスナックを活用したい
コロナ騒動以降、私たちは会話の”その先”を大切に考え、お料理・お酒・サービスの販売ではなく、『ココロをお伝えできるような運営・販売』を心がけています。
爆発的発散のほか異性をお求めの方のご利用はお勧めではありません。



