2022年12月3日のタイムライン

STAFF
・南日本新聞 2040年のまちの姿、どうあるべき? 「人材が不足」「オンリーワンの特徴を」…市民目線で課題解決探る いちき串木野市が「考える会」
 
『6月に始まり1~2カ月に1度、平日夜に市役所で会を開く』

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