年をとるほどハマる人が増える“幸せな習慣”が、認知症リスクを下げていた!
「配偶者がいる」「同居家族と支援のやりとりがある」「友人との交流がある」「地域のグループ活動に参加している」「何らかの就労をしている」という5つのつながりをすべて有している人は、ひとつもない、あるいはひとつだけある、という人と比べて認知症発症リスクが46%低いこともわかっています(図10参照)。
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