「連絡する人が誰もいない」「誰からも必要とされてない」…50代男性、日曜日にスマホを見て固まった「老後ひとりぼっち」確信の瞬間
会社という組織の肩書きが通用しなくなる定年後。その時に慌てて友人を作ろうとしても、そう簡単なことではありません。
”老後の不安を真に解消するためには、「お金の資産」を増やすことと同時に、「人とのつながり」を築くことが急務です。”
ちょいカラサロンを運営して強く感じていることは『資産の有無』ではないということ。
頼れる人がいない。ということは資産の形成以上にしておかなくてはいけないと思うのですが、組織に属していた頃の人間関係を資産と考える現役世代は意外と多いもの、、、
予備軍にあたる人はそうならないよう備えておかなくてはいけませんね。



