日々の中で、ふと思ったこと。
お店のこと、人のこと、歳を重ねること。
商売のことや、これからのこと。
ときには、昔のこと。
答えがあるわけでもありませんし、
立派なことを書こうと思っているわけでもないんですけれどね。
そのとき感じたことを、気取らず、飾らず、
少しだけ深く考えてみる。
「深掘りちづる」は、私たちの日々の記録というか、
そんなことを書いていく場所にしたいと思っています。
昔の記事を読み返して、
「あの頃は、こんなことを考えていたんだな」
と思うこともありますし、今と少し考え方が違っていても、
それは、そのときの私たち。
2016年から続いてきたちづるの中で、
考えてきたこと、感じてきたことを、そのまま残していこうと思います。

2026年8月24日のタイムライン

昨日、嬉しいお言葉を届けてくださった、
ちょいカラサロンのお客様に会いに行ってきます♪
今朝もお電話をいただきました。
ご主人様は以前、煙草を吸われていたそうなのですが、
煙草をやめられて以降、その匂いが気になるようになったとのことで、
「どこへ行ってもそれが気になって駄目だったんだけど、
そちらは全く匂いがしなくて良かったと喜んでたんですよ。😊」
そんなお話まで聞かせていただきました。
今日は私たちから、ちょっとしたお届けものです。
それでは、行ってきます。👋
2026年8月24日のタイムライン

ママのお料理は、どれも手間ひまかけて丁寧に作ったもの♪
せっかく召し上がっていただくのですから、できるだけ手作りで。
そんなところにも、気持ちは伝わると思うんですね。😊
2026年8月23日のタイムライン

あっという間の日曜日でしたけれど、
充実した楽しい1日を過ごすことができました。
明日は待ちに待ったイベント♪
お楽しみいただけるよう頑張ります。💪
それでは。
おやすみなさいませ。
2026年8月23日のタイムライン

明日のイベントにMr.Dも参加して下さることになりました。🙌
イベントに備えて、今日は早めにカンパイをしたいと思います。🥂
2026年8月23日のタイムライン
価値を見出していただけているというより、
がんばれよ。と応援して下さっていると思うのです。
「想いは形になる。」
というか、カタチにしてお返しすることだと考えていますが、
それが形式的なものであってはいけないと思うのです。
言葉だけなら、いくらでも言えますし、
カラオケだけでしたら、安く利用できるお店はたくさんありますものね。
私たちが大切にしていることは、お互い信頼できること。
ちょいカラサロンで生まれた、そんなお話をご紹介させていただきます。😊
2026年8月23日のタイムライン
このお仕事を始めるう~んと昔のこと。
スナックなんて。と思っていた頃のお話です。
お店の女の子に恋をしてしまった私の知人。
お店のトイレに人がいたことから、用を足そうと外に出ると、
知人の悪口大会だったとか…
酷く気落ちしてしまった知人はそれ以来、
『飲み屋の女なんて…』と、悲しいことを言うようになりました。
マルサの女でしたら良いんですけれどね。😅
それは冗談ですが、
ママもこんな体験があったようで、
接客業をしている方には、あるあるなのかも知れません。
偉そうなことを言ってみても、
私たちも「飲み屋の女」ですものね…
飲み屋の女なんて…
そう思われないようにしたいと思います。
2026年8月23日のタイムライン
私たちの思うちづるのスタイルって、
一度ご利用いただいたくらいで、分かってもらえるものでもありませんし、
気軽にお試し下さい。とご案内できるようなものでもありませんので、
なかなか理解していただけないんでしょうけれどね。
「深掘りちづる」も本棚の奥の奥にありますので、
きっと誰の目に留まることもないんでしょうけれどね。
営業!だなんて、ギラギラしたくありませんし、
記事は読まれなくても、お越しいただいて感じていただけるだけで十分。
と言いつつ、更新している私なのでした。😅
2026年8月22日のタイムライン

いつも明るく見えるママですが、
長く一緒にいると、それだけではない顔も見えてきます。
どうして一人でいる人が気になるのか。
どうして一度手を握ると、なかなか離せないのか。
昔のことを思い出しながら、そんなママのことを書いてみました。😊
「深掘りちづる」の記事は、通常のブログ一覧には掲載していません。
隠しているわけではないのですが、
もう少しちづるのことを知りたいと思ってくださった方に、
ゆっくり読んでいただけたらと思っています。
2026年8月22日のタイムライン
飛べ、飛べ! 早く飛べ!
そんなことは言われていないんですけれどね。
飛ぼうとし続けるのは大変というか、
誰からも理解されませんから、孤独なことだと思います…
そんなところに疲れるというか、
寂しさを感じる時もある訳ですが、
そんな風に生きてきたということもあります。
それを喜んで下さる方もいらっしゃいます。
寅さんのことは、
良いことも悪いことも、車家のみんなが理解してくれて、
いつも温かく迎えてくれるんですものね。
それって、なんて幸せなことなんでしょうね。😊










