日々の中で、ふと思ったこと。
お店のこと、人のこと、歳を重ねること。
商売のことや、これからのこと。
ときには、昔のこと。
答えがあるわけでもありませんし、
立派なことを書こうと思っているわけでもないんですけれどね。
そのとき感じたことを、気取らず、飾らず、
少しだけ深く考えてみる。
「深掘りちづる」は、私たちの日々の記録というか、
そんなことを書いていく場所にしたいと思っています。
昔の記事を読み返して、
「あの頃は、こんなことを考えていたんだな」
と思うこともありますし、今と少し考え方が違っていても、
それは、そのときの私たち。
2016年から続いてきたちづるの中で、
考えてきたこと、感じてきたことを、そのまま残していこうと思います。

2026年9月17日のタイムライン
今夜は小さな乾杯をしたいと思います。
私たちの精一杯。
恩返しの夜をお楽しみいただけますように。🥂
退職したら、私たちの「居場所」はどこにあるんだろう。

まだまだ若いと思っていても、
それは、まだ現役で仕事をしているからなのかもしれません。
退職した方からお聞きするのは、
「驚くほど電話が鳴らなくてね」や、
「良かったのは、始めの1か月だけだったよ」という言葉…
退職とともに肩書が外れ、
それまで当たり前だった人とのつながりも、
少しずつ変わっていく。
「自分はもう、過去の人なのかな」と感じてしまうこともあるのかもしれません。
私たちに定年はありませんが、
それでも、歳を重ねれば、今と同じように仕事を続けられなくなる時はやってきます。
そのとき、
私たちの「居場所」はどこにあるんだろう。
そろそろ、
そんなことを考えなくてはいけないのかも…
ちょいカラサロンを2年近く続けてきて、
思うことを書いてみました。
2026年9月17日のタイムライン
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What kind of day will today be?
2026年9月16日のタイムライン
今日も1日、お疲れさまでした。
11年目が終わろうとしていて、
とても緊張しています。
何かが特別変わる訳ではありませんが、
12年というのは、私たちの中で特別な区切りとでもいうのでしょうか、
そんなことを思うんですね。
とは言っても、
12年間がひとつの区切りですから、
本当は、まだ1年先なんですけれどね。😅
それでも、12年という区切りまで、あと1年。
そう思うと、不安でいっぱい…
たくさんの方に支えていただいて、
どうにか12年目を迎えることができそうですが、
引き続き、コツコツ丁寧に続けていきたいと思います。
明日も良い1日になりますように。
おやすみなさいませ。
2026年9月16日のタイムライン
今日も一日、お疲れさまでした。
夕方から突然の大雨…
雷まで鳴り出して怖かったのですが、
夏の終わりのサインなんでしょうね。
毎日暑くて嫌で仕方なかったんですけれど、
夏が終わると思うと、
ちょっぴり寂しい気もする私なのでした。😅
2026年9月16日のタイムライン

昨日の「ちょいカラサロン」と「大人の夜カラオケ」のひとコマ。
お昼は「今日も楽しかったぁ」
夜は「よか晩じゃぁ」をたくさんいただくことができて、
私たちも楽しい一日を過ごさせていただきました。
いつもご利用いただき、
ありがとうございます。😊










