日々の中で、ふと思ったこと。
お店のこと、人のこと、歳を重ねること。
商売のことや、これからのこと。
ときには、昔のこと。
答えがあるわけでもありませんし、
立派なことを書こうと思っているわけでもないんですけれどね。
そのとき感じたことを、気取らず、飾らず、
少しだけ深く考えてみる。
「深掘りちづる」は、私たちの日々の記録というか、
そんなことを書いていく場所にしたいと思っています。
昔の記事を読み返して、
「あの頃は、こんなことを考えていたんだな」
と思うこともありますし、今と少し考え方が違っていても、
それは、そのときの私たち。
2016年から続いてきたちづるの中で、
考えてきたこと、感じてきたことを、そのまま残していこうと思います。

2026年9月13日のタイムライン
昨日までの国分の人流データを見ながら、
朝からしっかり打ち合わせ。
こくぶまちバルの期間中も、国分全体の人流としては、私たちが思っていたほど大きな動きにはなっていなかったように感じています。
長い間、休業されているお店もありますし、
廃業されたお店もありますしね…
街を見ていると、
「この先、国分はどうなっていくんだろう…」と考えることがあります。
そんなことも含めて、
今後のちづるの運営について、ママといろいろ考えてみました…
2026年9月13日のタイムライン
一週間、お疲れさまでした。
そして今週も、ちょいカラサロン、ちづるをご利用下さいまして、
ありがとうございました。
今夜は私たちも、
少しだけゆっくりと。🥂
一週間の出来事を話しながら、
静かな夜を過ごそうと思います。
また来週、皆さまとお会いできますように。
今週も、本当にありがとうございました。
皆さまも、どうぞ良い休日を。
2026年9月12日のタイムライン
高級な着物を着て、
運転手さん付きの高級車でお出かけ。
いつも冗談ばかり書いていますけれど、
そんな世界に憧れることはなくて…
私はやっぱり、ママとバカな話をしながら、
いつも二人で笑っているほうが好きなんですよね。
身の丈に合ったもの。華美ではないもの。
そして、ちょっとかわいい世界。
そんな世界を一緒に楽しんでくださる方には、
ちづるは向いているのかも知れません。
それでは今度こそ、行ってきます。
みなさんも素敵な週末をお過ごしくださいね♪😊
2026年9月12日のタイムライン

私たち自身が、見つけることのできなかった、私たち…
そうした選択が危険というか、
とても不確実すぎるということも思うんですけれどね。
爆発的発散や色恋を売る場にしてしまっては
ちづるらしさが消えてしまいますものね。
それ以前に、そんなことはしたくありませんし、
やろうと思っても、出来ませんしね。
お休みの日はママとしっかり打ち合わせ。😊
2026年9月12日のタイムライン
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What kind of day will today be?
次は、ちづるにならないように…。
お店が一つ、また一つと姿を消していくのを見るたびに、
私たちにとっても、決して他人事ではないんだと思います。
明日も普通にお店を開けられること。
いつものお客様をお迎えできること。
そんな毎日が、ずっと続く保証なんてありませんものね…。
大きなことはできませんが、
今までと同じように、一日一日を大切にしながら、
「ちづる」も、ここに残っていけるように頑張りたいと思います。
街って、少しずつ寂しくなっていくのでしょうか…
一つ消え、二つ消え、
三つめが消えようとしている頃に、一つできる…。
こういうことを繰り返しているうちに、
街って、少しずつ寂しくなっていくのかもしれませんね…。
子どもや若い人たちが増えれば、また街も変わっていくのでしょうけれど、
少子化に加えて、県外へ出ていく若い人たちもいる。
お店だけの問題ではないんだろうな…と感じることがあります。
この先、どうなっていくんでしょうね…😔
2026年9月12日のタイムライン
なんか変…
いつもと違う感じがしていたのは、お店が休業していたからでした…。
新陳代謝などと言われますが、
増えていくお店よりも、減っていくお店の方が多いように感じるのは、私だけでしょうか?
なんだか、ちょっと怖くなりました…。




まだまだ日中は暑いですものね…