霧島市国分にあるスナック「ちづる」の、2016年から続く日々の記録をタイムライン形式でご紹介しています。
ちづるは、霧島市・国分エリアで、お酒と会話をゆっくり楽しめるスナックです。
昼は気軽にカラオケを楽しめる「ちょいカラサロン」、夜は静かな時間を大切にした大人の空間として営業しています。
このタイムラインでは、季節の出来事やイベント、お客様とのあたたかな時間、日々の小さな出来事、
お店からのお知らせなど、その時々の出来事を時系列で掲載しています。
初めてご来店を考えている方にも、お店の雰囲気や時間の流れを感じていただけるよう、
一つひとつの出来事を大切に残しています。
昔の記事も、その時代のお店の空気や想いを伝える大切な記録として、
できるだけ当時のまま残しています。
文章の雰囲気や考え方が今とは少し違う記事もありますが、
それも2016年から続く「ちづる」の歩みの一部です。
このページをご覧いただくことで、現在のちづるだけでなく、お店が少しずつ歩んできた時間や、その時々の空気も感じていただければうれしく思います。
霧島市国分で、静かに過ごせるスナックや、一人でも安心して立ち寄れるお店、昼のカラオケをお探しの方にも、ちづるの雰囲気を感じていただければ幸いです。

2025
5月 31 2025 7:08 AM
スタッフ用
夜型のアクティブシニアたち 老人会の集まり午後7時から 「昼は忙しい」
ボランティア、グラウンドゴルフ、現役で商売や勤めを続けている人もあり、「昼間はいろいろ用事がある」と、みんなの手が空く夜に集まる。ゴールデンタイムのテレビは「録画して見る」生活。
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
5月 30 2025 10:05 AM
スナックバーちづるもちょいカラサロンも。
雨ならもっと楽しい!😊
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
5月 30 2025 9:50 AM
「こども食堂から一線を引く」 《こども食堂》の名付け親が決意した背景 ボランティアでできる支援には限界がある
月に1度や2度、あるいは週に1度、食事を提供しても、おコメを2キロ、3キロ渡しても、子どもの貧困は何も変わりません。これまでこども食堂を続けるなかで、子どもの状況はますます苦しくなっている現状を目の当たりにしました。
私は最初からこども食堂はなくなればいいと思っていました。いつ辞めてもいいようにしないと。今抱えている家族は行政に返せばいい。別のこども食堂につなげばいい。それよりも、お隣さん同士がもう少し気を遣いあって、地域を作るほうが大事だと思います。多く作りすぎた煮物や頂き物の野菜を届けるとか。少しの間子どもを預かるとか。それが、ボランティアとしての範囲でできる地域力だと思います。
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
5月 30 2025 9:44 AM
「ミクロ気遣い」で夫婦関係がやわらぐ!絆を深める伝え方と7つの対処法【専門家監修】
時間も心も余裕がなくなりがちです。つい子どもファーストになり、夫への思いやりが後回しに。
心の余裕を失ってしまうとそれが満たされるまでの間、思いやりどころか相手のことを考えることもできなくなってついつい自分ファーストに、、、
ワガママや甘え、やってもらっても当たり前と感じがちになってしまうようですが、それが許されるのは家族間だけのこと。
夫婦であっても他人ですものね。
離婚を切り出されてからでは関係修復はほぼ絶望的!
失って初めて気づいた。
そうならないよう自分ファーストになっていないか点検をしてみるこは大切なこと。
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
5月 30 2025 9:39 AM
「行きつけのスナック」がある人は幸福で長生きする納得のワケ【脳科学者が解説】
規模の大きな飲み屋さんに行く人よりも、小さめのパブに行く人のほうが人との親密度が増し、そこでのコミュニケーションが脳の認知機能も上げてくれるということです。
この調査結果は「なじみのスナックやバーがある人は幸福度が高い」ということでもあります。
第三の場所に何を求めるか。によっても違いますが、コミュニケーションということであれば『閑古鳥に占領されているスナック』をご利用されると良いと思います。
そう。
ちづるの宣伝でした。😅
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
5月 30 2025 8:20 AM
今後の人生で最も大切なのは「お金」ではなく「人間関係」。Diverseが目指すパーパスとミッションの裏側
「幸せだな」と感じるのは「人間関係」あってこそなんだな、と思いますし新たな「人間関係」を生み出せるようなサービスをDiverseとして展開していきたい、という思いはありますね。そこから発展して、「自分のありのままを受け入れてくれる濃い人間関係をひとりでも持っていれば、助けてもらえるんだ」という考えが広まれば、安心感のある社会になるとも思っています。
これはスナックバーちづる・ちょいカラサロンの運営でも感じていること。
良好な人間関係の構築は難しいことで、利己的な運営を続けてしまうとより難しく、遠くなってしまうもの。
サービスを提供する者とそれを受ける者が利己的であれば成立しないことですが、私心のない動機の場合、利己的な相手であったとしても消えていくというか、消してくれるというのでしょうか、、、
嫌な書き方ですけれど、これまでのスナックバーちづるの運営を振り返ってそんなことを感じています。
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
5月 30 2025 8:08 AM
お客様より新鮮なお野菜、食材を頂戴しました!
いつも本当にありがとうございます。😊
なんて簡単に書いていますけれど食材にかかる費用はもちろんのこと、買いに行く手間と時間・費用はもちろん、忙しい時間の中からその時間を使うことはなかなかできないこと。
そんなのできるよ。という方でも顔も見たことのない人へ時間・費用をかけることを厭わない人。
何ら見返りを期待することなくできる人は本当に少なくて、一時の感情からできたとしても続けられるかと言えば難しいもの。
感謝して大切に使わせていただきますね。
本当にありがとうございます。🙇♀️
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
5月 30 2025 7:57 AM
お客様より新鮮なお野菜、食材を頂戴しました!
いつも本当にありがとうございます。😊
人を救うことで、自分も救われる
「助けたはずなのに、助けたはずの自分が
救われている」と。
もう少し詳しくいうと、
確かに自分の力が誰かの助けになった。
その助けた人が、喜んでくれた、
感謝してくれた瞬間から、
自分の中の何かホッとする。
落ち着いていく。
そして、自分も喜び、
なぜだか感謝したくなる。
ご寄付のお願いは私たち自身がそうなのですが、ちょいカラサロンの運営をすることで幸せを感じることができることによるもので、お菓子や食材の購入に困っていることによるものではないんですね。
『幸せのお裾分け』
ご寄付いただいているにも関わらずお裾分けというのは変なんですけれどね。
見返りを期待することなく時間・費用を費やすことは巡り巡って自分を助けることに繋がっていると思うのです。
ちょいカラサロンを始める動機もそうなのですが、私たち自身の利益を考えて始めたものであればご支持をいただくことはできなかったというか、立ち上がりまでもっと時間を要したほか、良い人との巡り合わせもなかったと思うんですね。
これまでの人生 何度も不思議な経験をしてきましたが、生かされてきた理由は『人のために生きる』とママと決めて行動してきたからだと思うと、ちょいカラサロンでなくても誰かのためになることをしてみることなのかも。
檀家周りをされていたお爺さんは亡くなるまで愚痴をこぼしていらっしゃいましたが、見返りを期待することなくできれば良かったのに。
そんなことを思い出しました。
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
5月 29 2025 9:43 PM
ちょいカラサロンの運営は営業期間:2025年8月31日(日)。
それを待つことなく沈没してしまいそうなお店の状況ですが、沈没するならその前に!って、ママの掛け声のもと来月から新たな取組みに挑戦しようと準備を進めているバカな私たち、、、😅
テストトライ後、ブログよりご案内をさせていただきます。
お楽しみに!
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
初めての方へ、
ちづるの過ごし方はこちらでもご紹介しています。😊

出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。