お店のこと

  1. なぜ、ちづるを続けるのか。番外編|年寄を吸い込む掃除機でいいのかな。
  2. ちょいカラサロンとちづるを続ける理由Ⅱ|個人なんだけど、個人だけじゃない。
  3. ちょいカラサロンとちづるを続ける理由Ⅰ
  4. お酒を飲まなくてもいい。ゆっくり会話を楽しめるスナックでありたい。
  5. 「ちづるのことだと思った。」お客様からいただいた一本の電話|ちょいカラサロン
  6. やっと、ちづるらしいお店になれたのかな。|11周年を前に思うこと
  7. コロナ禍の国分とちづる|あの頃のことを振り返って
  8. 霧島市国分で一人飲み|バーとは少し違う、一人で来ても退屈しにくい夜
  9. 「家庭料理には、その人を思った時間まで入っている」ママの料理を食べながら思うこと。
  10. お見せすることができないものを売っているちづる。
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