日々の中で、ふと思ったこと。
お店のこと、人のこと、歳を重ねること。
商売のことや、これからのこと。
ときには、昔のこと。
答えがあるわけでもありませんし、
立派なことを書こうと思っているわけでもないんですけれどね。
そのとき感じたことを、気取らず、飾らず、
少しだけ深く考えてみる。
「深掘りちづる」は、私たちの日々の記録というか、
そんなことを書いていく場所にしたいと思っています。
昔の記事を読み返して、
「あの頃は、こんなことを考えていたんだな」
と思うこともありますし、今と少し考え方が違っていても、
それは、そのときの私たち。
2016年から続いてきたちづるの中で、
考えてきたこと、感じてきたことを、そのまま残していこうと思います。

2026年8月27日のタイムライン

ちづるは、とにかく会話量が多いのが特徴。
何十年一緒にいると言っても、解釈の差みたいなものはどうしても出てしまいますものね。
移動中でも、食事の時でも。
しっかり会話を重ねることでより良いサービスに繋がると思うのです。
楽しくお過ごしいただくために、私たちが欠かすことなく大切にしているもの。
そんなお話でした。
今日も楽しく、お過ごしいただけますように。😊
2026年8月27日のタイムライン

肩に力を入れることなく、
お店のことも考えることなく。
飾ることなく、好きなことを好きなように表現できるのは、本当に楽しいこと。
「そんなこと、穴でも掘って言うんだよ。」
そんなことばかりなんですけれどね。
届く人に少しでも。
響く人に少しでも。
深掘りちづるは、そんな場所。😊
2026年8月27日のタイムライン
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What kind of day will today be?
777が出ますように。🙏
2026年8月27日のタイムライン

60歳以上のご利用ということでスタートしたちょいカラサロン。
「間口が狭くなる」ということで、途中から年齢制限を設けないようにしましたが、
年齢制限をしていた頃のイメージは残りながらも、
カラオケ喫茶特有のマナーを重視する形からは、少し離れていったとでもいうのでしょうか。
歌好きの人だけが集まる”カラオケ喫茶”になっていたと思うんですね。
商売ということで考えれば、そちらの方が良いのでしょうけれど、
それでは当初、私たちがイメージしていたものとは違う結果になっていたかも…
ちょいカラサロンは、カラオケ喫茶のように真剣に歌う場所というよりも、
偶然ですが、人が集まる小さな場所。
本来の「サロン」という言葉に近い場所になってきたことは、嬉しいこと。
「歌は嫌いじゃないけど、そこまで夢中にならなくてもね。」という方にも、お楽しみいただけますしね。😊
2026年8月27日のタイムライン

狂っていた歯車。
ゆっくり時間をかけて噛み合うようになってきた。
季節もそうですし、
人もそんなことが言えるのかも知れませんね。
私たちにできることは、
嘘偽りなく、コツコツと丁寧に積み重ねて行くだけのことですが、
人生って、3匹の子豚のお話のようなことなのかも知れないですね。
今日も1日、ありがとうございました。😊
おやすみなさいませ。
2026年8月27日のタイムライン

ご自宅まで、お届けをしても「ん。」という感じでしたが、
先日、送っていくと「気を付けて帰ってな」って…😅
そんな、ちょっと嬉しかったことを書かせていただきました。
2026年8月26日のタイムライン
県民性? 気質?
そんなこともあるかと思いますが、
私たちのお仕事がスナックということから、
警戒されるのも仕方のないことなのかも知れません…
それでもお付き合いを続けて行くうちに、
ちゃんと理解していただけるようになったことは嬉しいこと♪😊
お話が長くなってしまうので、途中までですが、
気持ちを素直に伝えることの難しさについて、
少し書いてみました。
2026年8月26日のタイムライン
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