霧島市国分にあるスナック「ちづる」の、2016年から続く日々の記録をタイムライン形式でご紹介しています。
ちづるは、霧島市・国分エリアで、お酒と会話をゆっくり楽しめるスナックです。
昼は気軽にカラオケを楽しめる「ちょいカラサロン」、夜は静かな時間を大切にした大人の空間として営業しています。
このタイムラインでは、季節の出来事やイベント、お客様とのあたたかな時間、日々の小さな出来事、
お店からのお知らせなど、その時々の出来事を時系列で掲載しています。
初めてご来店を考えている方にも、お店の雰囲気や時間の流れを感じていただけるよう、
一つひとつの出来事を大切に残しています。
昔の記事も、その時代のお店の空気や想いを伝える大切な記録として、
できるだけ当時のまま残しています。
文章の雰囲気や考え方が今とは少し違う記事もありますが、
それも2016年から続く「ちづる」の歩みの一部です。
このページをご覧いただくことで、現在のちづるだけでなく、お店が少しずつ歩んできた時間や、その時々の空気も感じていただければうれしく思います。
霧島市国分で、静かに過ごせるスナックや、一人でも安心して立ち寄れるお店、昼のカラオケをお探しの方にも、ちづるの雰囲気を感じていただければ幸いです。

2026
1月 23 2026 12:51 AM
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
1月 22 2026 7:22 AM
スタッフ用
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 21 2026 10:36 AM
内閣府HP 第1章 高齢化の状況(第3節3(1))
(1)高齢者の社会的孤立がもたらす問題点
ア 生きがいの低下
誰とも会話をしない、近所づきあいをしない、困ったときに頼る人がいないといった、社会から孤立した状況が長く続くと、生きがいを喪失したり、生活に不安を感じることにもつながる。
意識調査の結果から「生きがいの有無」を見ると、全体では「生きがいを感じていない」人の割合は12.9%であるが、性・世帯構成別にみると、一人暮らしの男性で34.9%と高くなっている。
また、会話の頻度別に見ると、「生きがいを感じていない」人の割合は、毎日会話をしている人では11.7%であるが、会話が「2日~3日に1回以下」の人では26.8%である。
近所づきあいの程度別に見ると、「つきあいはほとんどない」人で39.0%の人が「生きがいを感じていない」と回答している。
「困ったときに頼れる人」の有無別では、「困ったときに頼れる人」がいない人のうち、過半数となる55.4%の人が「生きがいを感じていない」と回答している(図1-3-3-1)
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 20 2026 9:09 AM

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1月 18 2026 12:47 PM
「認知症ケアの未来地図」:エクシング×エーザイが見せた”認知症予防のOS転換”カラオケ端末が介護現場のインフラになる日とは?
デュアルタスクとは、体を動かしながら同時に頭も使う、という運動のこと。例えば、
「手でパンチする動作」をしながら
「画面に出た数字を足し算する」
または「出てきた指示に従ってじゃんけんする」
といった具合に、運動と認知課題を同時にこなすんです。
なぜこれが効果的かというと、脳の前頭前野(実行機能を司る部分)が強く刺激されるから。しかも、ちょっと混乱するくらいの難易度が、かえって脳の血流を促進するんです。
”予防も、早期発見も、日常ケアも、すべて”生活空間”で完結させる仕組みをつくるということ。”
こうした考え方は私たちが目指すものでもあります。
娯楽としてのカラオケも楽しいですが、こうした取り組みへの理解が進むことを願っています。😊
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初めての方へ、
ちづるの過ごし方はこちらでもご紹介しています。😊

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