霧島市国分にあるスナック「ちづる」の、2016年から続く日々の記録をタイムライン形式でご紹介しています。
ちづるは、霧島市・国分エリアで、お酒と会話をゆっくり楽しめるスナックです。
昼は気軽にカラオケを楽しめる「ちょいカラサロン」、夜は静かな時間を大切にした大人の空間として営業しています。
このタイムラインでは、季節の出来事やイベント、お客様とのあたたかな時間、日々の小さな出来事、
お店からのお知らせなど、その時々の出来事を時系列で掲載しています。
初めてご来店を考えている方にも、お店の雰囲気や時間の流れを感じていただけるよう、
一つひとつの出来事を大切に残しています。
昔の記事も、その時代のお店の空気や想いを伝える大切な記録として、
できるだけ当時のまま残しています。
文章の雰囲気や考え方が今とは少し違う記事もありますが、
それも2016年から続く「ちづる」の歩みの一部です。
このページをご覧いただくことで、現在のちづるだけでなく、お店が少しずつ歩んできた時間や、その時々の空気も感じていただければうれしく思います。
霧島市国分で、静かに過ごせるスナックや、一人でも安心して立ち寄れるお店、昼のカラオケをお探しの方にも、ちづるの雰囲気を感じていただければ幸いです。

2026
1月 16 2026 7:25 PM
「困ったときに『助けて』と言えたら」 没イチ・バツイチが集う東京・四谷のシニア食堂が目指すもの
1日15人限定で、ランチの代金は1人300円。食材の用意も調理も小谷さんが中心になり、ボランティアスタッフとともに行う。野菜は無農薬野菜ファームをするバツイチシニアや、家庭菜園をする「ご近所さん」から購入したりするという。費用は小谷さんが負担し、補助金の申請はしていない。本格オープンは来年の1月で、月2回程度の開催を予定しているという。
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
1月 13 2026 6:25 AM
公益財団法人認知症予防財団
人は感情から老化する
目次
序章 「感情の老化」とは何か?-人間の脳は「前頭葉」から縮み始める
1章 何もやる気にならない人、何でも心から楽しめる人
2章 いつもイライラしている人、のんびりと心静かな人
3章 落ち込んだら長い人、パッと切り替えのできる人
4章 物忘れのひどい人、記憶力が衰えない人
5章 年を取ることが不安で仕方ない人、年を取っても気楽に生きられる人
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
1月 13 2026 6:16 AM
「通所介護の事業は、要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう生活機能の維持又は向上を目指し、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立間の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものでなければならない。」
デイサービスの目的について、厚生労働省ではこのように定義されていて機能訓練に注目されますが、人を動かすには『意欲』が必要。
心身の機能の維持。とされていますが、ココロをどう動かすかは意欲に衰えの見られる方の場合、とても難しい問題だと思うんですね。🤔
これは高齢者に関わらず感じていることですが、スナックバーちづるもちょいカラサロンもカラオケは単なる入り口に過ぎないと考えています。
大切なのは『意欲的になっていただけるよう十分な会話をしていただくこと』だと私たちは考えていて、それをもとに運営をしています。
そんなことを書かせていただきました。
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 11 2026 12:21 PM
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 10 2026 2:48 PM
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 10 2026 1:23 PM
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 10 2026 6:40 AM
【必見】定年後にしてはいけないこと7選!退屈地獄に悩まない過ごし方ランキングTOP5を紹介
「現役時代の評価に執着する人が見る地獄」定年後に苦しむ人の共通点
ただ再スタートといっても、還暦からのスタートは、未知なる世界に飛び出していくような華々しいものではない。もはや新しい冒険をするような年齢でもない。
人生を航海にたとえるならば、還暦とは、既に遠洋航海を終えて港に戻ってくるころ。嵐や荒波を乗り越えて母港に戻り、錨を下ろす。そして、その錨の遊びの範囲のなかで充実した人生を送ることを目指すのだ。
縁もゆかりもない鹿児島で暮らすという大冒険ができたのは、当時50代であったことに加え”共に生きてくれる人(ママ)がいたことによるもので、若かったから良かったものの、その判断が10年遅れていたらと思うとゾッとするんですね。😱
未知なる世界に飛び出してやっていけるのは年齢に加え、気力体力が十分に備わっている若い頃ということもそうですし、絶対に手を離すことのない伴走者がいるかどうか。
移住先に親しくしている親戚、友人知人など頼りがいのある伴走者がいるかどうかということも大切なポイント。
その他、コミュニケーション能力の高さや低さによると思うのは、家族構成の変化のほか、自身を含め病気や事故など『こんなはずじゃなかった』と嘆かれる方があまりにも多いことによるもの。
「やったことは、たとえ失敗しても、20年後には笑い話にできる。しかし、やらなかったことは、20年後には後悔するだけだ」と記事にはありますが、リタイア後、残された人生 精神疾患等で悩まされるなど、取り返しのつかない事態に陥る可能性が高まってしまいますものね。
出張や観光で霧島に来られた方で、
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初めての方へ、
ちづるの過ごし方はこちらでもご紹介しています。😊

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