ちづるのタイムライン|お店の日常と雰囲気をご紹介

霧島市国分にあるスナック「ちづる」の、2016年から続く日々の記録をタイムライン形式でご紹介しています。

ちづるは、霧島市・国分エリアで、お酒と会話をゆっくり楽しめるスナックです。
昼は気軽にカラオケを楽しめる「ちょいカラサロン」、夜は静かな時間を大切にした大人の空間として営業しています。

このタイムラインでは、季節の出来事やイベント、お客様とのあたたかな時間、日々の小さな出来事、
お店からのお知らせなど、その時々の出来事を時系列で掲載しています。

初めてご来店を考えている方にも、お店の雰囲気や時間の流れを感じていただけるよう、
一つひとつの出来事を大切に残しています。

昔の記事も、その時代のお店の空気や想いを伝える大切な記録として、
できるだけ当時のまま残しています。

文章の雰囲気や考え方が今とは少し違う記事もありますが、
それも2016年から続く「ちづる」の歩みの一部です。

このページをご覧いただくことで、現在のちづるだけでなく、お店が少しずつ歩んできた時間や、その時々の空気も感じていただければうれしく思います。

霧島市国分で、静かに過ごせるスナックや、一人でも安心して立ち寄れるお店、昼のカラオケをお探しの方にも、ちづるの雰囲気を感じていただければ幸いです。

2026
2026年1月7日のタイムライン

2026年1月7日のタイムライン

65歳以上の高齢者1人を生産年齢人口1.25人で支えることになる、、、🤔
霧島市ふるさと創生人口ビジョン 令和 2(2020)年改訂版)

出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。

2026年1月7日のタイムライン

「運動すれば安心」で見落とす寝たきり予防の盲点――国内のフレイル研究第一人者が示した調査結果からわかった”習慣”

仕事一筋で生きてきた人たちも、65歳になって定年退職をすれば、地域に戻っていきます。今までは自宅と職場の往復だったのが、自宅を拠点に地域で過ごすようになるのです。そうした人たちが、今後、急激に増えていきます。
 
あなたは、地域に居場所がありますか?
 
「ある」と答えた方は、地域活動をどうぞそのまま続けてください。それが地域の人たちの役に立っていく一方で、あなた自身のフレイル予防、要介護予防に役立つからです。
 
一方、「ない」と答えた方は、定年退職後の生活を想像してみてください。地域の人たちと面識のない状態で、「明日から仕事がない=行く場所がない」となった場合、どこへ行き、誰と会話する日々になるのでしょうか。
 
「地域に居場所がない」ということは、行く場所や会話する相手が著しく減る、ということにつながっていきます。そのことが、フレイルを引き起こす原因になりやすいのです。

 

google AI による概要
 
霧島市の「2040年問題」は、全国的な少子高齢化と人口減少の傾向が、国を上回るスピードで進行し、2040年には総人口が約10.7万人(2000年比約16%減)に減少するというもので、高齢化の加速(特に75歳以上人口の増加)と若年層の減少・流出が顕著で、コンパクトなまちづくりや公共交通網の再編、医療・福祉・商業施設の集約化が喫緊の課題となっています。
 
霧島市における2040年の人口推計と課題
総人口の減少: 2000年の約12.8万人から2040年には約10.7万人へ減少(約2.1万人減)と推計。
少子高齢化の進行:
5~14歳人口は大幅減。
75歳以上人口は増加し、2040年には約2.4万人になると推計(2000年比約8,000人増)。
人口動態: 若年層の流出(大学進学等)と、転勤・退職後の移住による生産年齢人口の転入・転出が混在し、社会減と自然減が同時に進行。
 
都市機能への影響:
医療・福祉・商業施設など生活利便施設の維持が困難に。
公共交通ネットワークの維持が課題。
 
霧島市の取り組みと目指す方向性
「霧島市ふるさと創生人口ビジョン」の策定・改訂: 人口減少・少子高齢化に対応するため、現状分析と将来展望を策定。
コンパクトなまちづくり: 高齢者も外出・利用しやすいように、生活関連施設を集約し、公共交通と連携したまちづくりを推進。
移住・定住促進: 若者や子育て世代の転入を促す施策や、移住者支援にも注力(移住者数増加傾向)。
 
まとめ
霧島市は、国全体よりも早いペースで人口減少と少子高齢化が進むため、2040年に向け、「持続可能な都市経営」と「市民が快適に暮らせる生活環境」を両立させるため、都市機能のコンパクト化と効率的な公共交通網の整備、移住者を含む多様な住民が住み続けられるまちづくりが重要視されています。

出張や観光で霧島に来られた方で、
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2026年1月4日のタイムライン

「風呂カラオケがおススメ」「のどあめよりガムを」 健康長寿の命「のど」の守り方
 

私たちが踏ん張り、力を込めるにあたり、大事な役割を果たしているのは身体のどの部分でしょうか? 「足腰」と思われる人も多いでしょう。でも、それだけではありません。実は「のど」がしっかりと働いてくれなければ、私たちは踏ん張ることができない。つまり、のどが健康でなければ、身体をうまく動かすことができず、老け込んでしまうのです。

最後に、のどの老いに「特に注意すべき人たち」について触れておきたいと思います。それは「定年後の男性」です。
 

一般的に男性は女性よりも雑談が苦手といわれています。私も取材ならばよどみなく話せますが、初対面の記者さんと雑談しろと言われたらもじもじしてしまうことでしょう。そうした男性、とりわけ職場を離れ、人と喋る機会が減った男性は、極端にのどを使わなくなり、声帯が衰えていきます。
 

会話がなくなると、認知機能も衰えていきフレイルになりやすくなります。踏ん張る力だけでなく、この点においても、声を出し、会話することは健康長寿にとって極めて重要です。こうしたことを総合的に考えると、次のように言えるかもしれません。
 

老いはのどから始まる、と。

出張や観光で霧島に来られた方で、
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2026年1月4日のタイムライン

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2026年1月4日のタイムライン

2026年1月4日のタイムライン

南九州市過疎地域持続的発展計画
令和3年度~令和7年度

南九州市過疎地域持続的発展計画 P49
 

8 医療の確保
 

(1)現況と問題点
医療施設・救急医療
市内の医療機関は,民営の病院6箇所,一般の診療所 19 箇所,歯科医療機関 18 箇所があり,これらの医療機関の協力の下,市民に対する医療の確保に努めているが,地域的に偏在しており,小児科,眼科,耳鼻科等の診療科目が設置されていない地域がある。周産期医療については,他市に依存している状況である。
 

救急医療については,医師会との業務協定による在宅当番医制度が機能しており,二次救急医療については,病院群輪番制を医師会が導入し,休日・夜間における初期救急医療及び重症救急患者への医療が行われている。
 

地域保健・医療
南九州市民の死因の約半数は,がん・心疾患・脳血管疾患などの「生活習慣病」である。特に脳血管疾患は入院医療費も高く,介護が必要となった原因疾患としても上位にあり,疾病の発症予防だけではなく,重症化予防や関係機関と連携を強化し,保健と介護予防の一体的な取組の推進が必要である。
 

生活習慣病は,適切な運動・食事により予防・改善することができることから,市民個人への生活習慣に関する情報提供や保健指導だけでなく,地域の保健推進員,食生活改善推進員を活用するなど,地域保健活動の推進を図ってきた。
今後は,さらなる生活習慣病等に関する知識の普及・啓発や,各種検診サービスを活用し,地域に根ざした地域保健・医療の充実が求められている。

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2026年1月4日のタイムライン

「高齢者人口がピーク、働き手世代が急減する「2040年問題」 鹿児島県は全国より15年も早い25年にやって来る…あと2年、大丈夫?」から考える【気になる記事ブログ③】
 

鹿児島県の2025年の高齢者の割合(65歳以上の高齢者)が全体の35,2%になる予定
 

今回の記事の内容を要約すると、日本全体でみると高齢化のピークは団塊ジュニア(1971年~1974年生まれ)が65歳を迎える2040年だと予測されますが、鹿児島県は、その2040年から15年も早く2025年に高齢化のピークを迎えると予測されることが、県議会で説明されたということです。35,2%と言えば3人に1人以上が高齢者となり、現役世代と言われる働き手世代が急減する事態となります。鹿児島県では高齢者が住み慣れた土地で安心して暮らせるように地域や社会全体で高齢者を見守る施策を推進していく予定だそうです。

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2026年1月4日のタイムライン

2026年1月4日のタイムライン

日本の市町村の半分が抱える過疎問題とは? 現状や活性化するための方法と対策例を解説
 

過疎地域は、人口減少や公共サービスの質の低下など、さまざまな問題を抱えている。これらを解消していくためには、引き続き対策が必要だ。
一方で、過疎地域の面積は約6割と半分を超えている。過疎地域の森林や農地は、自然環境の保全や健全な水源の確保などの役割を果たしている。つまり、過疎地域だけの問題ではない。ひとりひとりが、この問題について考えていく必要があるだろう。
 

※1 過疎関係市町村都道府県別分布図|総務省

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2026年1月4日のタイムライン

 

団塊の世代が全75歳以上になる2025年を過ぎてさらにその先へ。
つまり今の標茶町の姿は約20年後30年後の日本の平均的な姿かもしれないんです。

 

人口減少社会で、しかも過疎地域では支える人の数は限られているので、10km先に一人、さらに5km先に一人という介護はできるはずがありません。給料を上げてもそもそも働く人がいませんし、そういう場所は1か所ではなく、全国各地に無数にあります。しかも一人当たりの介護コストは移動にかかる時間などの効率の悪さや移動コストなどで極めて高くなります。
 

ただでさえ赤字で、すでに若い世代に重い社会保障費を負担させているので、これ以上、誰がその経費を負担できるでしょう。
 

人口過疎地域で在宅介護を社会保障制度内で受けたいということがそもそも無理です。低コストで良質な介護を受ける制度を維持するためにはまとまって住んでもらって、少ない人数で効率よく介護をするしかなく、
どうしても自宅で介護を受けたいという人は医療の保険外治療のように、必要な介護を自費で負担するのが公平な制度と思います。

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2026年1月4日のタイムライン

2026年1月4日のタイムライン

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2026年1月4日のタイムライン

2026年1月4日のタイムライン

新年おめでとうございます。
ちづるからみなさんへお年玉!😊

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初めての方へ、
ちづるの過ごし方はこちらでもご紹介しています。😊

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