霧島市国分にあるスナック「ちづる」の、2016年から続く日々の記録をタイムライン形式でご紹介しています。
ちづるは、霧島市・国分エリアで、お酒と会話をゆっくり楽しめるスナックです。
昼は気軽にカラオケを楽しめる「ちょいカラサロン」、夜は静かな時間を大切にした大人の空間として営業しています。
このタイムラインでは、季節の出来事やイベント、お客様とのあたたかな時間、日々の小さな出来事、
お店からのお知らせなど、その時々の出来事を時系列で掲載しています。
初めてご来店を考えている方にも、お店の雰囲気や時間の流れを感じていただけるよう、
一つひとつの出来事を大切に残しています。
昔の記事も、その時代のお店の空気や想いを伝える大切な記録として、
できるだけ当時のまま残しています。
文章の雰囲気や考え方が今とは少し違う記事もありますが、
それも2016年から続く「ちづる」の歩みの一部です。
このページをご覧いただくことで、現在のちづるだけでなく、お店が少しずつ歩んできた時間や、その時々の空気も感じていただければうれしく思います。
霧島市国分で、静かに過ごせるスナックや、一人でも安心して立ち寄れるお店、昼のカラオケをお探しの方にも、ちづるの雰囲気を感じていただければ幸いです。

2026
1月 7 2026 5:51 PM

昨日、石川県宛 お振込みをさせていただきました。
ご協力をいただきました皆様には深くお礼申し上げます。🙇♀️
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 7 2026 3:14 PM
「自分は大丈夫だろう」は通じない…誰にでも潜む身寄りない「ひとり老後」リスク
自分が「老後ひとり難民」になっていることに気づかされるのは、転んでケガをして動けなくなったり、病気で急に倒れたりして、病院に運ばれたときです。入院する際、身元保証人になってくれる人がいないと、受け入れてもらえる病院が見つかるまで、たらい回しにされるケースもあります。
入院できたとして、家にある入れ歯や着慣れたパジャマを持ってきてくれる人はいるでしょうか。コンビニで払っている携帯電話料金は、誰が払いに行くのでしょうか。
「甘いものが食べたい」と思ったとき、買ってきてくれる人はいるでしょうか。治療費や入院費の支払いはどうすればいいでしょうか。親族のなかにそれらの対応をしてくれる人がいそうだと思っていても、倒れたときに意識を失うなどして意思表示できる状態になかったら、親族には誰がどのように連絡してくれるのでしょうか。
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 7 2026 3:04 PM
趣味は寸暇を惜しんでやるから面白い!
人間は厄介な生き物で、まったく自由で制約がない生活より、多少制限があったほうがやる気になるものだ。ストレス解消の趣味はつかの間の余暇にやるから楽しいのであって、生きがいにはならない。仕事を辞めればその必要もなくなる。
完全に手話して”手に入れることが出来なくなったとき”に気付くもの。
ここから先、MCIまではまっしぐら、、、
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1月 7 2026 6:12 AM
【必見】定年後にしてはいけないこと7選!退屈地獄に悩まない過ごし方ランキングTOP5を紹介
「現役時代の評価に執着する人が見る地獄」定年後に苦しむ人の共通点
ただ再スタートといっても、還暦からのスタートは、未知なる世界に飛び出していくような華々しいものではない。もはや新しい冒険をするような年齢でもない。
人生を航海にたとえるならば、還暦とは、既に遠洋航海を終えて港に戻ってくるころ。嵐や荒波を乗り越えて母港に戻り、錨を下ろす。そして、その錨の遊びの範囲のなかで充実した人生を送ることを目指すのだ。
縁もゆかりもない鹿児島で暮らすという大冒険ができたのは、当時50代であったことに加え”共に生きてくれる人(ママ)がいたことによるもので、若かったから良かったものの、その判断が10年遅れていたらと思うとゾッとするんですね。😱
未知なる世界に飛び出してやっていけるのは年齢に加え、気力体力が十分に備わっている若い頃ということもそうですし、絶対に手を離すことのない伴走者がいるかどうか。
頼りがいのある伴走者であるかどうかということも大切なポイント。
その他、コミュニケーション能力の高さや低さによると思うのは、家族構成の変化のほか、自身を含め病気や事故など『こんなはずじゃなかった』と嘆かれる方があまりにも多いことによるもの。
「やったことは、たとえ失敗しても、20年後には笑い話にできる。しかし、やらなかったことは、20年後には後悔するだけだ」と記事にはありますが、定年後においては取り返しのつかない事態に陥る可能性が高まってしまいますものね、、、
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1月 7 2026 4:29 AM
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 7 2026 4:28 AM
要チェック! 地域医療情報システム

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1月 7 2026 4:18 AM
2024年11月19日
総合診療かかりつけ医が全国に拡がれば、地域医療は守られる
県によると、県民健康プラザ鹿屋医療センター(鹿屋市)で2006年7月に整形外科、08年4月に耳鼻咽喉科、10年4月に薩南病院(南さつま市)の整形外科が相次ぎ休診した。その後も22年4月に北薩病院(伊佐市)の外科、23年5月には新築移転したばかりの薩南病院で血液内科が休診となった。 いずれも必要な常勤医師を確保できなかったことが理由。このほか、休診には至っていないものの、大島病院の精神科や眼科など4病院10診療科が、非常勤の応援医師で対応している。 県内の人口10万人当たりの医師数は全国平均を上回る。だが、医療圏ごとに見ると、鹿児島市を含む鹿児島医療圏以外は全国平均を下回る。
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1月 7 2026 4:09 AM
「どんなに良心的に頑張っても…」つぶれる病院 下町の3代目病院長が未来予測、行き場のない高齢者が街にあふれる地獄
【鹿児島】身近な診療所大幅減 人口減、医師の一極集中も 鹿児島県 南日本新聞 2019年5月13日
「身近なお医者さん」として、地域医療を支えてきた診療所数が、鹿児島県内で大幅に減少している。病床が19床以下の有床診療所数をみると、2004年の491に比べて16年は約3割減の345(厚生労働省調べ)。人口減に伴う経営悪化が影を落としており、経営者は「後継者を探したいが、現状を考えれば難しい」と訴える。
「息子を呼び戻しても、どうしようもない」。屋久島町一湊の診療所を3月いっぱいで閉めた、門野義信元院長(80)=鹿児島市=はつぶやいた。1991(平成3)年の開業から28年間にわたって集落の医療を支えてきた。
閉院を決断した理由は、人口減による収入の大幅な減少だ。開業当時は1133人ほどだった集落の人口は、3月末時点で601人と半分程度に。
町の中心部に100床以上を有する病院が進出したこともあり、診療報酬は「ピーク時の7分の1」になったという。医師の長男は埼玉県にいるが、「診療所として成り立たない」。
現在、一湊集落から最も近くの医療施設までは10キロ以上ある。後任は見つかっておらず、町が医師の出張派遣を含めた対応策を模索しているという。「集落が『無医村』とも言える状態になり、心苦しい。移動がままならない患者さんが気がかりだ」と明かした。
県内では医師数は増えているものの、地方を中心に医師が不足し、都市圏に集まる医師の地域偏在が続いている。厚労省によると、2016年の大崎町、曽於市、志布志市からなる曽於医療圏の人口10万人あたり医師数は97人。最多の鹿児島市を中心とした鹿児島医療圏は378人で、曽於医療圏の約4倍だ。鹿児島医療圏は04年と比べても19%増えており、医師の一極集中化が進んでいることがうかがえる。
県医師会の林芳郎副会長は、「専門医制度の研修受け入れ先が都市圏中心になっていることもあり、若手が地方に勤務しづらい現状があることが一因」と指摘する。
林副会長自身も人口減少が進む湧水町唯一の有床診療所を経営しているが、延べ来院者数の目安となるレセプト(診療報酬明細書)の総数は20年間で「約半分まで減った」という。厳しい経営環境の中で「過疎地の医療体制を崩壊させないために必死だ」と話す。
県医師会では「なり手不足」を解消する切り札として06年にスタートした鹿児島大学医学部の「地域枠」の効果に期待している。一定期間へき地などに勤務する義務を果たせば、修学資金の返還が免除される制度で、15年に1期生が赴任したばかり。これまでに17人が離島およびへき地に赴任している。現在制度は204人が利用しており、今後多くの医師が過疎地へ赴任する予定だ。
地域の診療所はかかりつけ医としての役割に加え、急性期から最期のみとりまで行うなど、住民にとってなくてはならない存在だ。高齢化が進み住民の医療ニーズが高まっている現状だからこそ、「地域の中で診療所が果たすべき役割は増している」との指摘もある。林副会長は「できるだけ多くの人材に、地域医療のやりがいを感じ、手助けしてもらいたい」と力を込めた。
それにつけても頭の悪さよ
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初めての方へ、
ちづるの過ごし方はこちらでもご紹介しています。😊

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