千鶴(現 ちづる)は創業から2年間、ずっと賑わいの中にありました。
 
けれど、私たちが本当に大切にしたいと思ったのは、
繁盛するお店作りではありませんでした。
 
ちづるを必要としてくださる方へ、
私たちなりの最善を尽くしたい。
 
そんな思いで、今日まで歩いてきました。
 
まだその途中ではありますが、
ちづるが今の形になるまでの歩みを残しておきたいと思い、
「千鶴物語」として書いています。
 
どれも実際にあったお話です。
 
ご興味のある方に、
そっと読んでいただけたら嬉しく思います。😊
 

 

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