ちづるのタイムライン|お店の日常と雰囲気をご紹介

霧島市国分にあるスナック「ちづる」の、2016年から続く日々の記録をタイムライン形式でご紹介しています。

ちづるは、霧島市・国分エリアで、お酒と会話をゆっくり楽しめるスナックです。
昼は気軽にカラオケを楽しめる「ちょいカラサロン」、夜は静かな時間を大切にした大人の空間として営業しています。

このタイムラインでは、季節の出来事やイベント、お客様とのあたたかな時間、日々の小さな出来事、
お店からのお知らせなど、その時々の出来事を時系列で掲載しています。

初めてご来店を考えている方にも、お店の雰囲気や時間の流れを感じていただけるよう、
一つひとつの出来事を大切に残しています。

昔の記事も、その時代のお店の空気や想いを伝える大切な記録として、
できるだけ当時のまま残しています。

文章の雰囲気や考え方が今とは少し違う記事もありますが、
それも2016年から続く「ちづる」の歩みの一部です。

このページをご覧いただくことで、現在のちづるだけでなく、お店が少しずつ歩んできた時間や、その時々の空気も感じていただければうれしく思います。

霧島市国分で、静かに過ごせるスナックや、一人でも安心して立ち寄れるお店、昼のカラオケをお探しの方にも、ちづるの雰囲気を感じていただければ幸いです。

2026

2026年3月23日のタイムライン

出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。

2026年3月23日のタイムライン

「多くの人の場合、4人以上の会話は苦手」と言われているほか、相性もあればコミュニケーションを図ることが得意でない方の場合、意欲低下の防止に役立つ。良いと言われても気疲れしてしまっては逆効果になってしまうでしょうしね。
 
私たちにできるコミュニティとして子ども・シニア食堂のような取り組みも考えましたが、特に男性の場合、会話が続かない。集まらないなどのほか、十分な会話を楽しむことはできないでしょうし、多人数になってしまうことで”単に食事を共にするだけ”になってしまいがちになることから『効果ある小さな小さなコミュニティ』として、スナックバーちづる・ちょいカラサロンに加え、今回、大人の遠足・おとなタビを企画しました。
 
ぜひご参加いただきたいと思います。😊

出張や観光で霧島に来られた方で、
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2026年3月23日のタイムライン

「孤食」を続ける人はうつ病・認知症になりやすい!?孤食による悪影響とは
 

「ひとりで食べることが都合がいいため、気にならない」(20.5パーセント)、「自分の時間を大切にしたいため、気にならない」(15.6パーセント)、「一緒に食べる習慣が無いため、気にならない」(8.9パーセント)、「食事中に作業をするため、気にならない」(4.4パーセント)と、ひとりで食事をすることに対して「気にならない」と回答した人も多く存在します。

 
これは現役の時に感じることのようで、リタイア後、70歳になるまでに解決策を見つけておくと良いとのこと。

出張や観光で霧島に来られた方で、
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2026年3月23日のタイムライン

日本のオジサンが「世界一孤独」な根本原因
この国をむしばむ深刻な病とは?

 

最も強い関係性を結ぶ第1階層に5人、第2階層に10人、第3階層に35人、最後のレイヤーに100人で合わせて150人、というように構成されているという説を唱えた。つまり、親友や家族としてきわめて緊密な関係を築けるのは5人ぐらいが適正ということだ。

 

世界の先進国が加盟する国際機関OECD(経済協力開発機構)の2005年の調査によれば、「ほとんど、もしくはまったく友人や同僚もしくはほかの人々と時間を過ごさない人」の割合は日本の男性では約17%(女性は14%)で、21カ国平均の3倍近い。もちろん調査21カ国の中ではダントツのトップだ。
 
つまり、5~6人に1人の男性が絶対的孤独を抱えているという現実。社会から置き去りにされたような孤立感は生きがいや幸福感をむしばみ、生きる意欲をそいでいく。日本人の自殺についての統計を見ると、40~60代男性の自殺率が最も高く、同世代女性の2倍以上に上っている。

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2026年3月23日のタイムライン

「自分の話題だけ話す」「知っていることしか話さない」人は認知機能が低下している兆候? 脳の機能を向上させる会話メソッド【専門家解説】
 

「シスター・バーナデッドという修道女は、80代半ばに受けた認知機能検査の成績も高く、日常生活を送る上での介助も必要ありませんでした。ところが、彼女の死後に脳を解剖してみるとアルツハイマー病と同様の変化が脳に起こっていたのです。研究者は驚きましたが、どうやら『神経細胞同士のつながり』が残っていたことで、症状が出る前に天寿を全(まっと)うできた。そして、彼女のように症状が出ない人と出る人の差は『言語能力』にあったというのです」

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2026年3月23日のタイムライン

国⽴国語研究所「⽇常会話コーパス」プロジェクト報告書 1
一日の会話行動に関する調査報告
 
会話している?
 

よく、健康のために「人と交流しましょう」「会話をしましょう」と言われますが、お一人で暮らしている方の中には、1日を通してほとんどしゃべらないという方も見えます。なので、会話をする場所、会話をする相手が必要となる訳です。

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2026年3月23日のタイムライン

コロナ禍、心の健康を保つ秘訣
~会話時間の大切さ~

 

会話時間が短い人たちと、会話時間が最も長い人たちでは、短い方がメンタルヘルス不調のリスクが2倍以上高いといったものでした。
 
特に職場での会話時間が短いことがリスクの高さと相関があったとの事です。
 
そして、働いている人で、週当たりの会話時間が3.5時間未満(一日30分未満)の人がメンタルヘルス不調のリスクが高いといった結果も出ていました。

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2026年3月23日のタイムライン

日本人の日常会話頻度と認知症リスク~JPHC研究
 
会話少ないと認知症リスク 中高年対象に国がん研究
 

男女別、同居者の有無について分析すると、同居者がいて「ほぼ毎日以上」の会話頻度の高いグループを基準に、1人暮らしの男性で会話頻度の低い「週に1~4回以下」のグループは2・60倍と最もリスクが高かった。女性は会話頻度にかかわらず1人暮らしでもリスクは高くなく、同居者がいて会話頻度の低いグループが最もリスクが高かった。

 


 
女性は男性より「毎日3000語多く喋っている」と判明
 

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2026年3月22日のタイムライン

大人の遠足・おとなタビの参加者はママと私を除いた最大4名様まで。ですので楽しさをお感じいただけると思います。😊

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2026年3月22日のタイムライン

スタッフ用
最も大切な「幸せの秘訣」は、他者との繋がりでもポジティブ思考でもない!
 
この逆を生きると孤立・孤独の不幸せな結末を迎えるということ、、、

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初めての方へ、
ちづるの過ごし方はこちらでもご紹介しています。😊

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