ちづるのタイムライン|お店の日常と雰囲気をご紹介

霧島市国分にあるスナック「ちづる」の、2016年から続く日々の記録をタイムライン形式でご紹介しています。

ちづるは、霧島市・国分エリアで、お酒と会話をゆっくり楽しめるスナックです。
昼は気軽にカラオケを楽しめる「ちょいカラサロン」、夜は静かな時間を大切にした大人の空間として営業しています。

このタイムラインでは、季節の出来事やイベント、お客様とのあたたかな時間、日々の小さな出来事、
お店からのお知らせなど、その時々の出来事を時系列で掲載しています。

初めてご来店を考えている方にも、お店の雰囲気や時間の流れを感じていただけるよう、
一つひとつの出来事を大切に残しています。

昔の記事も、その時代のお店の空気や想いを伝える大切な記録として、
できるだけ当時のまま残しています。

文章の雰囲気や考え方が今とは少し違う記事もありますが、
それも2016年から続く「ちづる」の歩みの一部です。

このページをご覧いただくことで、現在のちづるだけでなく、お店が少しずつ歩んできた時間や、その時々の空気も感じていただければうれしく思います。

霧島市国分で、静かに過ごせるスナックや、一人でも安心して立ち寄れるお店、昼のカラオケをお探しの方にも、ちづるの雰囲気を感じていただければ幸いです。

2026

2026年3月20日のタイムライン

「70代以降は1カ月でも油断したらアウト…」急に要介護になる人に共通する”ある失敗”
 

毎日、単調な生活を繰り返していると、前頭葉は活性化せず、衰えてしまいます。仕事やボランティア、趣味の集まりなど、外に出かける用事を生活の中に組み込むことが、単調な生活を送らないためにもっとも簡単な解決策です。

 
定年後、アルバイトを始めた男性。
数年後にはアルバイトも辞め、自宅で3年近く過ごしたそうですが、その間に意欲が低下してしまい軽度認知症を発症、、、

 
このお仕事をする中で強く感じているのは”定年後の過ごし方”と”定年前の準備”ということ。
定年後における人間関係は自身が考えているほど多くないというのが実情。
 
定年前の準備として食事や運動を意識される方は多いのですが、『人とのかかわり』を見過ごされる方が多いように感じていて、特に男性の場合、他者とのかかわりが少ないことで意欲の低下のほか、認知機能の低下を招きやすい状況に陥ってしまう、、、
 
70の壁を前にどう備えるかは60代のうちに真剣に考えなくてはいけない問題。

出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。

2026年3月20日のタイムライン

「70代以降は1カ月でも油断したらアウト…」急に要介護になる人に共通する”ある失敗”

 

70代になってくると意欲の低下が進み、活動レベルが低下してくるからです。何事にもやる気が湧かず、興味が持てなくなって、人に会うのも億劫おっくうになり、出不精になる傾向も出てきます。
実は、この「意欲の低下」こそ、老化でいちばん怖いことなのです。病気やけがをきっかけに老け込んでいくということもありますが、加齢とともに意欲の減退が要因となって一気に年老いていくのです。
こうした「意欲の低下」が顕著になるのが、まさに70代といえます。

 
大人の遠足はスナックバーちづるの特別なお客様に加え、後期高齢者向けた企画ですが、70歳の壁を元気なままに超えることができるよう定年前から備えておきたい!という方。
 
その他、定年を前に同世代と比較して意欲の低下がみられる方、高齢者うつを引き起こす可能性を感じられる方。
他者とのコミュニケーションを上手に図ることが難しく、孤立・孤独状態に陥る可能性の高い方。
過去にうつ病を患った方、現在うつ病であるなど、メンタル面の不調またはそうした傾向にある方。
生活習慣の乱れを感じている方など、70歳の壁が相当なハードルになると感じられている方に向け、意欲を取り戻すことのほか、定年後の明るく、健康的な生活を目的として『おとなタビ』を企画しました。😊
 
70歳が老化の分かれ道 80歳の壁
 

「50代」には、前頭葉の萎縮が進みます。意欲が減退したり、感情のコントロールが効かなくなります。
「幸せホルモン」と呼ばれる【セロトニン】の分泌量が減るので、うつ病や不安障害が増えます。

 
おとなタビは定年後に意識したい。と言われている3大幸せホルモンを定年前に備えよう!というもの。
 
個別のご案内をさせていただきます。
ぜひご参加いただけますように。

出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。

2026年3月20日のタイムライン

5位は糖尿病、2位は運動不足…研究で「日本人の認知症の原因」1位だとわかった”意外な要素”
 
認知症の修正可能な14のリスク因子
1:少ない教育年数
 
2:難聴
 
3:LDLコレステロール高値
 
4:うつ
 
5:外傷性脳損傷
 
6:運動不足
 
7:喫煙
 
8:糖尿病
 
9:高血圧
 
10:肥満
 
11:過度の飲酒
 
12:社会的孤立
 
13:大気汚染
 
14:未治療の視覚障害

出張や観光で霧島に来られた方で、
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2026年3月20日のタイムライン

”今思えば、、、”
大きな後悔をするその前に!

出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。

2026年3月20日のタイムライン

「70代以降は1カ月でも油断したらアウト…」急に要介護になる人に共通する”ある失敗”
 

老化の最大の“敵”は「意欲の低下」
 70代においては、人々はより元気になり、まだまだ老いと闘うことのできる時期になった、といえるでしょう。元気でいようと努力することは、70代においては効果もありますし、大いに意味があることだと私は考えます。
 いまの70代は若々しくなってきたとはいえ、この年代ならではのリスクもたくさん抱えています。その最たるものが「意欲の低下」です。

出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。

2026年3月19日のタイムライン

認知症に「効く」のは薬だけじゃない 認知症ケアとまちづくりが実践可能「攻めのリハ」とは
 

立って歩いて、そしてコミュニケーションすることで効果が上がるという。引きこもらずに社会参加と社会貢献活動をする大切さを指摘し、高齢者や障害者を含めた全ての市民が社会参加と活動ができるまちづくりが重要とした。

出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。

2026年3月19日のタイムライン

第39章 何を食べるかより、誰と食べるか《老舗料亭3代目が伝える50までに覚えておきたい味》
 
”一人の時間も楽しかったけれど、好きな人、大切な人と過ごす時間は、本当に格別です。”
 
大人の遠足は五感でご満足をいただけると思います。😊

出張や観光で霧島に来られた方で、
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2026年3月19日のタイムライン

和田秀樹 ありきたりの毎日、変化のない暮らしは<感情の老化>を加速させる。感情を刺激するには「移動」がいちばん簡単な方法で…
死ぬのも楽しみ 「いい人生だった」と最期に思うために必要なこと

 

年をとって体力や筋力が衰えていくのは誰でも気がつきますが、感情の老化は自分でも気がつかないことが多く、意欲や好奇心もなくなってきて、老いを加速させることが多い

 
どこへ行くのか。よりも誰と行くのか。が大切なこと!
 
一人行動は虚しく、つまらないものですものね。
大人の遠足は”ありきたりの毎日、変化のない暮らしから抜け出す”ためにご用意させていただきました。😊

出張や観光で霧島に来られた方で、
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2026年3月19日のタイムライン

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2026年3月19日のタイムライン

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初めての方へ、
ちづるの過ごし方はこちらでもご紹介しています。😊

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