霧島市国分にあるスナック「ちづる」の、2016年から続く日々の記録をタイムライン形式でご紹介しています。
ちづるは、霧島市・国分エリアで、お酒と会話をゆっくり楽しめるスナックです。
昼は気軽にカラオケを楽しめる「ちょいカラサロン」、夜は静かな時間を大切にした大人の空間として営業しています。
このタイムラインでは、季節の出来事やイベント、お客様とのあたたかな時間、日々の小さな出来事、
お店からのお知らせなど、その時々の出来事を時系列で掲載しています。
初めてご来店を考えている方にも、お店の雰囲気や時間の流れを感じていただけるよう、
一つひとつの出来事を大切に残しています。
昔の記事も、その時代のお店の空気や想いを伝える大切な記録として、
できるだけ当時のまま残しています。
文章の雰囲気や考え方が今とは少し違う記事もありますが、
それも2016年から続く「ちづる」の歩みの一部です。
このページをご覧いただくことで、現在のちづるだけでなく、お店が少しずつ歩んできた時間や、その時々の空気も感じていただければうれしく思います。
霧島市国分で、静かに過ごせるスナックや、一人でも安心して立ち寄れるお店、昼のカラオケをお探しの方にも、ちづるの雰囲気を感じていただければ幸いです。

2026
2月 12 2026 9:34 AM
国立研究開発法人 国立長寿医療研究センターHP
アルツハイマー病は遺伝する?(1)
老年性アルツハイマー病に遺伝が関わる割合がどれくらいなのかを調べた研究があります。10,000組以上の65歳以上の双子を対象に、双子の片方がアルツハイマー病を発症した場合、もう片方がどれくらい発症するか調査しています。その結果は、6割程度の方がアルツハイマー病を発症したと報告しています(文献1)。また、アルツハイマー病の表現型の53%が遺伝によって説明されることも報告しています(文献2)。これらの結果から老年性アルツハイマー病もかなり遺伝の影響を受けていることが推察されます。意外だったのではないでしょうか?
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
2月 12 2026 9:26 AM
こうしたトレーニングも良いですが、私たちが考えるのは身体的フレイル予防以外に心理的フレイル・社会的フレイルの予防。
心と脳を刺激すること。社会とのつながりによる孤独や孤立、閉じこもりを防ぐことを目的としています。
私語厳禁!など、マナーを重視されるカラオケ喫茶とは基本的な考え方が異なりますのでカラオケ道を究めたい方にはお勧めできませんが、『楽しい時間を過ごしたい。』という方でしたらご満足をいただけると思います。😊
「コロナフレイル」のリスク増大 食べて・動いて・会話で防ぐ
東京大学・飯島勝矢さんに聞く 新型コロナ禍での健康二次被害と防止策
ーー「コーラス活動が休止になり、むせたりするようになった」(60代前半女性)という人もいました。
口周りの筋肉が衰える「オーラルフレイル」がもうひとつの問題です。人と会わなくなり、おしゃべりをしない、粗食になって、ものをよくかまない。しゃべらないから滑舌が悪くなる悪循環です。
自粛生活が長期化し、生活が不活発になれば、筋肉はどんどん衰え免疫力が低下する負の連鎖に入っていきます。いまは大丈夫でも、2年後、3年後に介護が必要になる可能性も高まる。コロナによるフレイル「コロナフレイル」への警戒を怠ってはいけません。
持ち回りで黙って歌う。歌っても誰も聴いていない。あるのはお義理の拍手だけ。
お話をしていたら注意された。という経験がおありの方はぜひ!
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
2月 12 2026 9:09 AM
新座市HP
いきいき健康つうしん~うたを歌って健康になろう!~
効果あるんですけれどね。
誰でもできる手軽な対策なだけに自治体が積極的に推してくれることを願っていますが、まだまだ娯楽の域を出ないということなのでしょうね、、、
出張や観光で霧島に来られた方で、
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2月 12 2026 8:52 AM
頻繁なカラオケトレーニングは高齢者の前頭葉実行認知能力、舌圧、呼吸機能を改善する:ランダム化比較試験によるパイロットスタディによる 宮崎温子*そして森勇人
理化学研究所 技術イノベーションハブ 理学クラスター 〒351-0198 埼玉県
*通信の宛先となる著者。
Int. J. Environ. Res. 公衆衛生 2020 , 17 (4), 1459; https://doi.org/10.3390/ijerph17041459
提出受付日: 2020年2月10日 / 改訂日: 2020年2月21日 / 受理日: 2020年2月22日 / 公開日: 2020年2月24日
5. 結論
本研究では、高齢者施設の高齢者居住者を対象に、カラオケトレーニングを頻繁に行うことで認知機能が改善したことを報告します。カラオケトレーニングは、学習指導要領(LT)と同様に認知機能に効果があり、抑制機能と実行機能が向上することが示唆されました。これは、学習指導要領における音読でも同様の効果が確認されていることから、予想外の結果ではありません。さらに、カラオケトレーニングは身体機能にも影響を与えたため、呼吸機能と舌圧に運動効果をもたらしました。呼吸機能と舌圧は、高齢者のサルコペニアによる嚥下機能への影響を反映しており、これらの改善はQOLの向上に繋がります。
認知機能と嚥下機能の関係、およびそれらの死亡率や神経疾患との関連性を考慮すると、カラオケトレーニングは、「クリエイティブエイジング」運動の一環として、参加者に楽しく芸術に基づいた介入を提供し、幸福度を向上させることができると考えられます。
出張や観光で霧島に来られた方で、
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2月 12 2026 8:43 AM
通うことはやめないと話します。
『年寄りになったら「今日行くところがある。」と喜んで行く。
「今日は10時までに片付けて会場行こう」と生活にメリ張りがく。
ダラダラしてるよりも。』
霧島でも似たようなことがあるようですので気を付けなくてはいけませんね。
出張や観光で霧島に来られた方で、
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2月 11 2026 4:12 PM
東京と保健局HP
年齢別のフレイル予防
75歳からでは遅いかも、、、
定年と同時に始めるのが良いかも。🤔
出張や観光で霧島に来られた方で、
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2月 11 2026 3:24 PM
霧島市HP
主な問題商法
欲を出し過ぎないこと。寂しさに負けないことに尽きますよね。
タダ・無料は撒き餌ということ。
出張や観光で霧島に来られた方で、
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2月 11 2026 3:05 PM
日本医師会のニュースポータルサイト
日医on-line
フレイルのお年頃になって
ボイトレの目的を書かなければならない。1.プロの歌手になりたい、2.カラオケが上手になりたい、3.人前で話せるようになりたい……などの項目が挙げられていた。最後まで見たが、誤燕防止という項目は無い。仕方なく、フリーハンドで書いたが、それを見た担当講師からは、「このような目的の方は初めてです」と言われた。
その後3年間、月に2回ボイトレに通っている。さすがに若い頃の高音は出ないが、結構高い声も出るようになり、何よりむせることもなくなってきた。お年寄りのカラオケの会は馬鹿にならないと感じている。埼玉県 浦和医師会報 第785号より
フレイルもそうですが、口から老いることが指摘されているにも関わらず『オーラルフレイルの予防』浸透しませんね。
出張や観光で霧島に来られた方で、
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初めての方へ、
ちづるの過ごし方はこちらでもご紹介しています。😊

出張や観光で霧島に来られた方で、
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