霧島市国分にあるスナック「ちづる」の、2016年から続く日々の記録をタイムライン形式でご紹介しています。
ちづるは、霧島市・国分エリアで、お酒と会話をゆっくり楽しめるスナックです。
昼は気軽にカラオケを楽しめる「ちょいカラサロン」、夜は静かな時間を大切にした大人の空間として営業しています。
このタイムラインでは、季節の出来事やイベント、お客様とのあたたかな時間、日々の小さな出来事、
お店からのお知らせなど、その時々の出来事を時系列で掲載しています。
初めてご来店を考えている方にも、お店の雰囲気や時間の流れを感じていただけるよう、
一つひとつの出来事を大切に残しています。
昔の記事も、その時代のお店の空気や想いを伝える大切な記録として、
できるだけ当時のまま残しています。
文章の雰囲気や考え方が今とは少し違う記事もありますが、
それも2016年から続く「ちづる」の歩みの一部です。
このページをご覧いただくことで、現在のちづるだけでなく、お店が少しずつ歩んできた時間や、その時々の空気も感じていただければうれしく思います。
霧島市国分で、静かに過ごせるスナックや、一人でも安心して立ち寄れるお店、昼のカラオケをお探しの方にも、ちづるの雰囲気を感じていただければ幸いです。

2026
1月 9 2026 8:12 PM
いつもと違う夜 過ごしませんか。🥃
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
1月 8 2026 7:40 PM
ごゆっくりお寛ぎください。🥃
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
1月 8 2026 7:04 AM
「スナック通い」は定年後を楽しむ最強戦略だ
定年後に備えて40代からやっておくべきこと
将来、孤独になりやすい男性の特徴は以下のような8つのものだ。
・会社勤め(サラリーマン)である
・転職経験がない
・仕事人間
・夢中になれる趣味があまりない
・「新しい友達」など、しばらく作っていない
・都会暮らし
・パパ友や近所など、会社以外の付き合いはあまりない
・「肩書」「会社の名前」が自分のアイデンティティ
「孤独を楽しめ」「死ぬときは一人」などと言って、孤独耐性を上げることばかりが推奨される昨今だが、人生最強の資産は、何かあったときに支え、支えられる「つながり」なのである。今、見失われつつある「つながり」の価値。それを見直し、コミュニティ再生の実験場としての「スナック」に無限大の可能性を感じ始めた筆者は、「スナック純子」の立ち上げを本気で考え始めたところである。
ちょいカラサロンを始めた動機の一つに”社会との繋がりが少なくなることで孤立・孤独を感じる「社会的フレイルの防止」”がありますが、カラオケを趣味とされる方のご利用よりも社会的繋がりを求めてご利用下さる方の方が多いことに嬉しさを感じています。
また、スナックバーちづるにおきましてはコロナ騒動後、お求め下さる方へ寄り添うことのできるサービスのご提供に努めることが出来つつありますが、これは創業当初から模索してきたもの。
まだまだ不十分ですが、カタチにすることが出来て本当に良かったと感じています。
定年もそうですが、新たなステージへ進まれる方にも引き続き安心してご利用いただけるお店作りをしていきたいと思います。😊
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 8 2026 6:15 AM
リタイア後の日常生活の過ごし方|『ひとりの「さみしさ」とうまくやる本 孤独を楽しむ』
『孤独を感じたときというのは、自分なりの死生観をきちんと整え、後悔のない人生を生きるための転機なのだそうだ。だからこそ、孤独を感じることには希望があるということ。』とありますが、そうした考えに至らない人の方が多いのでは。という印象、、、
若いときならパワーで孤独を跳ね飛ばすこともできただろうが、歳を重ねればそうはいかない。体力がなくなり、つきあいを断るようになり、自分だけの時間を過ごさなければならないのだ。
ましてや子どもの独立や親しい人との死別など、出会いより別れの方が多くなってもいくだろう。
これはちょいカラサロンを運営する中で感じていることで私たち自身もそうなのですが、孤独を希望に変えていらっしゃるという方にお会いしたことがないというのはそれほど難しいことなのでしょうね。
出張や観光で霧島に来られた方で、
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1月 8 2026 5:56 AM
人生100年時代における「定年」と「健康」について
『老化は業務に支障がでるのか
一般的に、細胞は20歳から減少し始め、意志や注意力を司る脳の前頭葉や記憶と関係している側頭葉が老化してくるといわれます。
老化によりもの忘れや注意力が散漫になったりするのは図のように短期記憶能力のためです。しかし、言語機能や感覚を司る機能は最後まで残り、判断力や総合的なものを考える力は衰えません。』
チームで行う業務について問題はなさそうですが、働く意欲が持続するか。ということでは”思考・判断・感情コントロール・コミュニケーションなど、人間らしさにかかわる機能の衰えが与える影響”に加え、体力的な問題などから難しいのかも。
(加齢と前頭葉)
人間は生涯を通じて、基本的な人格は変化しないと思われていますが、高齢になるに従って自分を抑える力が弱まります。
この原因は、加齢により前頭葉の機能低下である可能性があります。
前頭葉は、思考・判断・感情コントロール・コミュニケーションなど、人間らしさにかかわる機能を担っているのが特徴です。
また、ホルモンバランスが乱れるとイライラすることが増えます。セロトニンやドーパミンなどの分泌が低下すると、幸福感を得づらくなってしまいます。
高齢化に伴って各種ホルモンの分泌量が低下するのが一般的ですが、ストレスホルモンと呼ばれるコルチゾールは増加します。
そのため、高齢者は若者よりもストレスを感じて、イライラするケースが増えます。
では、どう対処をするのが良いのかというと1つはコミュニケーションを取る事です。
誰かと話すことで孤独感がなくなり、自己肯定感が上がります。
自分を抑える力が弱まるることもそうですし、「もうこの辺りで」という思いもあるでしょうしね。
その判断は個人が行うものですが、定年後における生活の『退屈さや孤独』を訴える方が多いことも考えておかなくてはいけないのかも、、、🤔
出張や観光で霧島に来られた方で、
静かに過ごせる場所を探している方は、こちらもご覧ください。
初めての方へ、
ちづるの過ごし方はこちらでもご紹介しています。😊

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